かかとの角質をとるのに100均で買ったグッズを使用

数年前まで足の角質の手入れをしていなかったためなのでしょうか、足の小指が爪白癬になり皮膚科に数年間通わせていただきました。

 

皮膚科に通わせていただきましたが、5年以上経っても完治しませんでした。看護師さんから、足の他の部分の手入れも満遍なくしてくださいとご指摘をされていましたが、足のかかとの角質は関係ないものと思い込み手入れしなかったため、とても菌が繁殖していたものと思わせていただきます。

 

数年前に100均でかかとの角質を落とすブラシを購入させていただき、その後毎日お風呂の際にかかとを磨いています。それでもかかとの角質は完全には落ちませんが、足の小指の爪白癬の状態は以前よりも良くなったと思わせていただきます。

 

小指の爪白癬は左足ですが、かかとの角質がひどいのも左足ですので、やはり関係しているものと思わせていただきます。お風呂の際は、とくに左足のかかとの角質を念入りに磨かせていただいております。
かかとの角質の手入れをするようになってから、爪白癬のにごった爪の状態が少し落ち着いたように思わせていただきます。かゆみもなくなりました。

 

今後もかかとの角質の手入れを念入りにさせていただくことで、爪白癬の状態が良くなることを期待したいと思わせていただきます。

 

 

ストッキングにパンプスというスタイルで

仕事をする前までは、足の匂いを気にすることはあまりなかったのですが、この生活になってから一変。特に仕事が終わりかける夕方ごろ、しゃがんで書類をさがしている時などに、自分の足の匂い、他の人の足の匂いに衝撃をうけました。

 

ストッキングにパンプスだと汗をかいて、もこもってしまいます。

 

夜、お風呂に入るときは、足の指までよく洗い、脱いだパンプスには脱臭剤をいれて乾燥させ、二足を交互に履くなどして対策をしていました。
会社員だと、仕事終わりに飲み会が時々あります。その時に座敷だと本当に大変。靴を脱ぐ行為が本当に困りました。そういう時は、ストッキングを履き替えたり、靴下になっていました。
冬のこの時期は足の角質が気になってきました。

 

かぴかぴになっていて痛みを感じるほどでした。そんな時は、化粧水のあまりや、保湿剤を塗ることで改善されます。
即効性があり、次の朝にはよくなりました。

 

足は鼻から遠い位置にあるので、自分自身の匂いに気づいていない人も多いと思います。
実際自分もそうでした。でも一生懸命仕事をしていたら、汗もかきます。せっかく他の部位に気をつけてケアしていても、足がにおっていたら台無しです。
日ごろの意識、ケアが大切だと思います。